安眠守

不眠解消『安眠の聖地』四谷 毘沙門天の御守り
護符

(服す御守り)

 四谷 毘沙門天の『護苻』は、日々御堂に供えられ毎日読経・祈祷を行い、一枚一枚に心魂を注ぎ込み造られた護苻である。この『護苻』を服すことで、毘沙門さまのご加護と行者の信力により安らかな眠りへと導かれる。

敷布御守

(枕の下に敷く御守り)

 この敷布御守は別名「敷符守り」とも伝えられ、身に着ける護符であり、悪鬼降伏の霊験あらたかな毘沙門天のご利益により善を身に持ち、悪を祓い、受持者を守護すると言い伝えられている。

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